航空自衛隊府中基地・大國魂神社 昇殿参拝 のご案内
第 1 回 防 衛 現 地 研 修
航空自衛隊府中基地
大國魂神社 昇殿参拝
大國魂神社 昇殿参拝
令和8年10月5日(月) 12:30 ~ 19:10
一般社団法人 東京郷友連盟
東京郷友連盟への加入は不要です
ついに「航空自衛隊」が「航空“宇宙”自衛隊」に変わります。宇宙で一体、何をするのか。その最前線を見に行きましょう。
研修ののちは、大國魂神社への昇殿参拝、ならびに大東亜戦争にて戦没された英霊の顕彰、軍艦多摩戦没者顕彰などを行います。ご友人お誘い合わせのうえ、奮ってのご参加をお待ちしております。
■ 実施要項
【目的】
航空自衛隊府中基地の研修、ならびに大國魂神社昇殿参拝・英霊顕彰
航空自衛隊府中基地の研修、ならびに大國魂神社昇殿参拝・英霊顕彰
【日時】
令和8年10月5日(月) 12:30 ~ 19:10
令和8年10月5日(月) 12:30 ~ 19:10
【研修場所】
(1)航空自衛隊府中基地
宇宙作戦団/航空中央音楽隊/航空支援集団司令部
(2)大國魂神社
昇殿参拝/大東亜戦争戦没者顕彰/軍艦多摩戦没者顕彰
【集合】
京王線 東府中駅 北口 レストラン「ガスト」と交番の間 12:30
(大國魂神社から合流の場合は、参集殿に 15:30)
【参加費】
初穂料 1,000円
直会(懇親会) 5,000円
初穂料 1,000円
直会(懇親会) 5,000円
【直会会場】
「じぶんどき 府中店」(京王線 府中駅 南口より徒歩3分)
東京都府中市宮西町1-3-3 Bビル5F
電話 050-2018-8893
行動予定
12:30 東府中駅 北口 集合
12:45 – 12:55 航空自衛隊府中基地まで徒歩移動
13:00 – 15:00 航空自衛隊府中基地 研修
15:00 – 15:30 東府中駅まで徒歩移動 → 電車で府中駅へ → 大國魂神社 参集殿まで徒歩移動
15:30 – 17:00 昇殿参拝ならびに英霊顕彰、境内散策
17:00 – 17:10 直会会場まで徒歩移動 ※直会に参加されない方はここで解散
17:10 – 19:10 直会(懇親会)
■ 研修先について ── 大國魂神社
昇殿参拝でお伺いする大國魂神社は、武蔵国の守り神である大國魂大神をお祀りする社である。創立は景行天皇41年(西暦111年)と伝えられ、およそ1900年の歴史を数える。
大化の改新ののち、武蔵国府がこの地に置かれた。国司が国内の祭務を執り行う便宜のため、武蔵国中の神社を一か所に集めて祀ったことが「武蔵総社」の起こりであり、さらに国内著名の六社を合祀したことから「六所宮」とも称された。府中という地名そのものが国府に由来することを思えば、この社は府中の成り立ちと分かちがたく結びついているのではないか。
由緒については、大國魂神社よりご提供いただいた資料を掲げる。

大國魂神社ものがたり ── 国を開き、暮らしを育む大國魂大神

大國魂神社の創建 ── 景行天皇の御託宣/武蔵国の中心 武蔵総社/六社合祀/武士の崇敬
掲載資料:大國魂神社ご提供(パンフレット「ようこそ大國魂神社」より抜粋・掲載許諾済)この続き、および境内の御案内・年間祭事・宝物殿などの詳細は、大國魂神社公式サイトをご覧ください。
境内に建つ、軍艦多摩戦没者慰霊碑
境内には、忠魂碑と並んで軍艦多摩戦没者慰霊碑が建つ。軽巡洋艦「多摩」は、艦内神社として大國魂神社の御分霊を奉斎していた。
昭和19年(1944)10月25日、フィリピン・エンガノ岬沖の海戦において被雷し、単艦で帰投の途上、艦長以下の乗組員とともに海に沈んだ。救助にあたる僚艦はなかったという。沈没から70年にあたる平成26年(2014)、慰霊碑が建立され、以来毎年、慰霊祭が斎行されている。
1900年の歴史を負う社と、80余年前の海に沈んだ艦。その双方に手を合わせることのできる場所は、そう多くはないと感じる。宇宙作戦団という最も新しい部隊を見たその足で、この地に立つことに、今回の研修の意味があるのではないかと考えている。
■ お申し込み
申し込み締め切り 令和8年9月12日(土)

FAX
03-5391-2530(副会長 橋本)
03-5391-2530(副会長 橋本)
電話
090-9957-2069(副会長 橋本)
090-9957-2069(副会長 橋本)
東京郷友連盟への加入は不要です。ご友人・お知り合いへのお声がけをいただけましたら幸いである。実りの多い催しとしたいと考えている。
令和8年8月1日
一般社団法人 東京郷友連盟
一般社団法人 東京郷友連盟
#東京郷友連盟 #防衛現地研修 #大國魂神社 #航空宇宙自衛隊 #宇宙作戦団 #府中基地 #軍艦多摩
本記事は UCA(Universal Creative Attribution)の理念に基づき、出所の明示と創造者への敬意をもって作成しています。掲載資料は権利者の許諾を得て掲載しています。https://yymm77.github.io/seimei-kagaku/copyright-proposal.html
知識は解放され、創造者は報われる。


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