明日からは、私の歴史観を根本から見直さざるを得なくなったきっかけの本から、記事をアップしていきます。
この書物を読んでから、様々なことに気が付き始め、新聞やテレビの報道内容が、真実からほど遠い存在であることが見えてきました。
陰謀論と決めつけないでください。事実を繋ぎ合わせると、一本の筋が見えてきます。
私は、大和のむかしからこの日本国で暮らしてきた日本人が、その精神をズタズタにされ、よき伝統や歴史が捻じ曲げられていくのを黙ってみていられず、周囲の人たちに私が知りえた史実を共有してもらうべく、ひそかに活動を続けています。
『続日本人が知ってはならない歴史』若狭和朋著(2007年)