メルマガの内容ですが、イーロンがXを買収して、組織を解体した理由がわかるような気がします。
Xで5,800万回以上閲覧
世界中が震撼した投稿内容とは…?

「ワクチンの投与量も
接種回数も明らかに多かった」
今月14日、
イーロン・マスクがXで突然、
コロナワクチンに関する
衝撃的な内容の投稿をしました。
その中では、
・ワクチンの量も回数も多すぎた
・コロナに罹ったが、
風邪の症状と変わらなかった
・2回目のワクチン接種の時は、
危うく病院に行くほど辛かった
と…
コロナワクチンに対する“違和感”を
はっきりと明言したのです。
この投稿は全世界で
5,800万回以上も閲覧され、
大きな話題となりました。
日本では報道されることも
少ないですが、、、
実は今、
コロナワクチンをめぐり
アメリカで“大きな変化”が
起きているのです。
その中心にいるのが、
現アメリカ保健福祉長官の
ロバート・F・ケネディJrです。
ケネディJrは2025年の
就任からまもなく、
▪️ワクチン推奨に関する
17名の委員会メンバーを全員解任
▪️mRNAワクチン研究資金の削減
▪️コロナワクチン推奨を削除
などなど、
さまざまな改革を行ってきました。
しかしその一方で、
医師学会や小児科学会からは、
「この決定は間違っている」
「危険な決定だ」「人々を危険に晒す」
と激しく批判されています。
一体なぜ、
ケネディJrはこれだけ批判されながら
ワクチン改革を進めるのでしょうか…?
この謎のヒントが、
ケネディJrが2023年に出版した
“ある1冊の書籍”の中に隠されていました。
その書籍の中で驚くべきことに…
コロナに関する
あまりにも“巨大な闇”の数々が
実名入りで書かれていたのです…
武漢研究所の隠蔽工作〈下〉
90日で封じられた”研究所説”と
ファウチ、ゲイツ、操られたメディアの沈黙
制作者の感想
私は糖尿病を患っておりますが、武漢肺炎(新型コロナウイルス)が蔓延した当時、武田邦彦先生の解説と、ワクチン行政の不穏な動きに接し、ワクチン接種を拒否いたしました。いま振り返っても、その判断は正しかったと思っております。
厚生労働省は、いまだに真実を語りません。おそらく、語れないのでしょう。これを主導したのは日本政府ですが、騙されていたのか、それとも承知のうえで国民の命を危険にさらしたのかは、現時点では分かりません。
しかし、忘れてはならないのは、これほど広範な『ジェノサイド』的施策が、なぜこうも堂々と行われたのか、という問いです。そして私がいつも憤りを覚えるのは、マスコミの不誠実さです。背後に巨額の資金が流れていると考える以外に、この沈黙と偏向を説明する術がないのではないでしょうか。
イーロン・マスク氏は、正体不明の勢力から抹消対象とされていた――だからこそ彼はトランプ氏に近づき、その組織を解体する側に回ったのだと、このメルマガを読んで得心がいきました。
故・安倍晋三元総理大臣の暗殺も、こうした背景と無関係ではないのではないか――そう邪推してしまう一人の陰謀論者が、ここにおります。