シオンの議定書 目次
第五議定 〇宗教的、人種的反目 世論は腐敗させて意のままに ほか
第六議定 〇政治的恐慌と超政府主義 ○表面上は労働者の経済状態を改善し ほか
第九議定 〇教育制度を支配する 〇反ユダヤ(共産?)主義の必要性 ほか
第十四議定 〇(非ユダヤ)宗教の破壊 ○堕落文学(化)の創設
第十五議定 〇泄界同時革命 ○情報収集機関の世界的造設 ○フリーメーソン結社員を誰も気がつかないように殺そう
第十六議定 〇大学を支配する 〇自由教育は撤廃する 〇視覚による教育(思考能力を奪う)
第十七議定 〇弁護士制度の改正(法廷には道徳がなくなる)〇宗教界の制覇 〇密告の奨励
第十八議定 〇警察権の強化 〇陰謀家の監視 暗殺者に自信を与え 〇政治犯の検挙
第二十議定 〇ユダヤ王は全財産の所有者 〇税を自在に操る 〇国家財政の破綻 〇国債という吸血鬼のごときもの ほか
第二十三議定 〇小工業への回帰 〇世界大動乱の予告 〇神の選んだユダヤ王が動乱を鎮める ほか
[解説]偽書論争に終止符を打つ 天童竺丸 ●ユダヤ教改革派=イルミナティの策謀
地獄におけるマキアヴェッリとモンテスキューの対話(シオンの議定書)