『目に見えぬ侵略』C.ハミルトン

本ブログの筆者は、現在進行形の「日本への戦争」(そのように理解してる)が、中国共産党の影響下によるものだと、ひそかに思っている。ただ、その侵略の構造は極めて複雑で、既に多くの組織に工作員が配置されており、マスコミをはじめ、芸能界、官界、司法界、政治家、教育界など多岐にわたって、私たちを事実から目をそらすように誘導している(ように見える)。
このブログは、本来は私のちっぽけな営業の宣伝にと始めたが、進めるうちにどうしても、日本がこのまま「邪悪な勢力」によって、魂まで奪われてしまうのではという危惧によって、吹けば飛ぶようなものだが、あえて公開し始めた。
確かに、中国共産党は「使いっ走り」に過ぎないと思う。ただ、使いっ走りにしては、少し巨大であり、御しがたい。その裏に巨悪がいるようで、ここに至ると陰謀論とか言われそうだ。
安倍さんの暗殺にしても、私は、何かうさん臭さを感じており、日本の警察もかなりからんでいるのではなどと、下らぬ邪推をするのだ。
ここに挙げた、『目に見えぬ侵略』C.ハミルトン、はオーストラリアが中国共産党の影響下にいかに組み入れられてきたかを検証するもので、そのまま、日本に当てはまる。
日本の場合には、大東亜戦争後に、GHQ(GHQの背景にコミンテルンが存在しており、「善意」のGHQ幹部が騙された可能背もある)によって、様々な施策が行われ、日本人の洗脳がこの70年間にわたって、粛々と行われ、ほとんど完全に日本人は魂を抜かれてしまった、と思うのだ。
そんな中で、本当に数少ない同志が立ち上がって、真実を求め始めているように見える。

偉そうなことを言うけれど、そんなやむに已まれぬ大和魂、という乗りで、このブログを続けている。

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