虎ノ門ニュースや、武田邦彦先生の動画から勉強していた私は、重度の糖尿病患者(最悪な時期で、HbA1c 15超え)にもかかわらず、普通の生活を送りました。現在も同様です。
事実に基づいた理論的な説明を納得したうえで、武漢肺炎ワクチンの胡散臭さなども調べて、受けないことを決めたわけです。
結論から言えば、武田邦彦先生が武漢肺炎の流行り時期以前から展開されていたことがどうやら事実だったようです。
この世界的な騒動の裏側に、巨大利権がうごめいているような気がします。