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『ファイザーの不正とコロナワクチン訴訟』

ヘルスアカデミー事務局・ダイレクト出版のメルマガの一部を抜粋し、共有したいと思います。
以下引用

こんにちは。
ヘルスアカデミー運営事務局の田中です。

本日のメルマガでは、
『ファイザーの不正とコロナワクチン訴訟』
というテーマをお届けします。

講師は、30年にわたり米国・カナダに在住し、
自身のYouTubeなどを中心に海外の時事や
ニュース分析と発信を行っている渡辺惣樹先生です。

ワクチンの追加接種を検討されている方は、
渡辺先生のお話を参考材料の1つにしてみてください。

*****

アメリカ政府は、コロナワクチンの契約について
緊急使用という名目で、各製薬メーカーに対して
免責特権(※)を与えています。
(※責任を問われず、訴訟を免れる権利)

免責特権は製薬会社に非常に有利で、
その責任を問うには高いハードルがあります。

しかしテキサス州司法省は、
ファイザーを被告として提訴しました。

テキサス州は、ファイザーに不法行為があったかどうか、
同社のこれまでの行為を精力的に調査してきました。

その調査結果をもとにテキサス州は
2023年11月30日、ついにファイザー社提訴に踏み切りました。

ここに同州司法省の発表したプレスリリースを示しておきました。
プレスリリースでは、次の二点を提訴の理由に挙げています。

1.コロナワクチンの効果について虚偽報告があった
2.ワクチンの効果についての自由な議論を封じる検閲行為があった

まず効果についての虚偽報告ですが、
ファイザーは当初、ワクチンの
有効性が95%と訴えていました。

ですが、ファイザーのFDAへの報告書を含む内部文書から、
これが全くの虚偽だったことがわかりました。

内部文書から読み解いた有効性は、
わずか0.85%に過ぎませんでした。

さらに95%の効果があるとした治験は、
わずか2カ月程度のものであり、
ワクチンの長期的効果も全くの未知でした。

とりわけ問題視されているのは
ファイザー社CEOアルバート・ブーラの
「我々の言葉を信用して欲しい」という発言でした。

彼はバイデン政権と徹底した二人三脚で、
実質的強制接種のうねりを作り出しました。

要するに、虚偽に基づいた宣伝行為を
行ったとみなされているのです。

以上 引用終わり

故安倍晋三元総理大臣の暗殺、トランプ元大統領を貶めようとする闇の力、武漢肺炎を使って、世界中に混乱をまき散らした勢力、中共は単なる使いッパシリでしょう。
大きな渦の中に日本はいような気がします。
気付かないうちに、精神構造が変えられ、以前の良き日本の伝統文化や國體を否定する動きが表面化しています。脱炭素、SDGs(日本なんて昔からこれです)、LGB(Tは余計です。このTは、釈迦を混乱に陥れるための方便です)、声高に叫ぶ差別反対、自虐史観、日本政治に潜む多国籍議員の問題などなど、今こそ気が付くべき時ではないでしょうか。

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